しんそう療方の目的

 

しんそう独自の検査によって歪みを診る


                                    

不調のとき=手足の左右差が大きい

健康のとき=手足の左右差が小さい

 

不調=動けない、動きづらい、動くと痛い、腫れる、寝られないなど、見た目が辛そう又は身体の形が悪いなど

健康=動きに不自由を感じない、どこも痛くない、内臓にも問題ない、など身体の形が良い"様子・姿勢“など見た目が綺麗である

 

 

言葉で書くと沢山の説明になりますが、身体の姿勢や様子をみると一目瞭然調子で分かってしまうものですね。

手足の左右の筋力差が示すからだの歪みを正常化する方法はしんそう療方のみです。

痛みはもちろんのこと揉む叩く引っ張る電気等は致しません。

痛みの原因である手足を軽く動かすことで調整していきます。

このようにしんそう療方は極めてシンプルな理論の元に考えられています。(創始者:林 宗駛先生)